最新の情報
- 肉を食べながら痩せるダイエット(カテゴリー: 簡単, 食品)
- 食べるラー油を自分で作る(カテゴリー: レシピ, 簡単, 食品)
- とろろ昆布ダイエット(カテゴリー: レシピ, 方法, 簡単, 食品)
- 効果的に基礎代謝を増やす(カテゴリー: サプリメント, 方法, 簡単, 運動)
- 基礎代謝とは(カテゴリー: 方法, 簡単)
肉を食べながら痩せるダイエット
カルニチンってご存知ですか?
多くは羊肉に入っています。
カルニチンは脂肪を燃焼させる成分なわけで、最近では加齢とともに肉をあまり食べなくなるので、カルニチンが不足していると言われています。
サプリメントもいいけど、どうせならおいし
く食べて、痩せたいですよね。
つまり、ジンギスカンを食べれば、脂肪が燃える。食べながら痩せられるというわけです。
ジンギスカンは野菜も多いし、ラム肉なら臭みは少ないです。
ラム肉やジンギスカンのセットは楽天などでも手に入りますよ。
★格安ラム肉★
食べるラー油を自分で作る
唐辛子はカプサイシンの作用で、体脂肪を燃やすと言われています。
なので、食べるラー油はダイエットに効果的かもしれません。
ところが、この食べるラー油は市販品もなかなか手に入りませんよね。
で、この前、時短料理で「ほっしゃん」が食べるラー油を作っていましたので、それを参考に私も作ってみました。w
== 材料 ==
ごま油 大さじ3
サラダ油 大さじ2
ニンニクチューブ 大さじ1
うどんスープ(私は鶏ガラスープの素を使いました。ウェイパーなど、大さじ1)1袋
七味唐辛子 大さじ1
そして、コーンフレークひとつかみw
1.フライパンでごま油とチューブニンニクを炒めます。
2.良い香りがして来たら、火を止めて、サラダ油、鶏ガラスープの素、七味を入れます。
3.コーンフレークを指で適当に砕いて、弱火でひと煮立ちさせたら、完成です。
すごく簡単です!さすがほっしゃん!
私は食べるラー油を食べたことが無いのですが、この自分で作った食べるラー油をちょっと味見してみました。
もう、想像を絶するほどおいしいです!!!
少し辛いですけど、口の中に、ごまと七味の香りが濃厚に広がるのです。
コーンフレークは恐らくうっすら砂糖がついているので、うまいこと、辛さをマイルドにしているのだと思います。
私の場合はシスコーンのプレーンなよくある、砂糖付きのコーンフレークを使いました。
ご飯とこれだけで、もう十分なので、ダイエット向きですね。
他にもサラダにかけるのもいいと思います。ドレッシングのトッピングにもいいですね。
パスタにも合いそうです。
これなら、少し多めに作って、冷蔵庫で瓶に入れておけば、日持ちしそうです。
買うのを考えてるあなた、試しに作ってみてはいかが?
とろろ昆布ダイエット
真鍋かをりも始めたという、噂のとろろ昆布ダイエット。
始めてる人が増えているようです。
私も大好きです。
最近は100円ショップでも売っていますよね。
カロリ−が低い割に、旨味が出ていますから、おいしくいただけるし、食物繊維の成分が糖分や脂肪を吸収せずに体外に排出するところがミソのようですね。
方法としては毎日10g前後を食べるだけ。
汁ものに投入するとよいと思います。
味噌汁、スープ、お茶漬け、なべのつけタレなど。
とろろ昆布のダイエットレシピとか、かなり出ていると思いますので、調べてみてください。
よく考えたら、水につけると膨張する食品なので、胃も満腹感を感じるようですよ〜。
とにかくお金がかからないですよねぇ〜。
効果的に基礎代謝を増やす
ダイエットで効果的に基礎代謝を増やすためにはサプリメントが不可欠です。
基本は前述したアミノ酸ダイエットのようにBCAAを含むアミノ酸を摂取することです。
摂取する食べ物の消化率を高めながら脂肪を蓄積しないようにし、なおかつ、現状の脂肪を燃やすような運動を行うのが安全で健康的なダイエットと言えると思います。
基礎代謝とは
俗にいう「やせの大食い」の人って、生まれつき基礎代謝能力が高いのです。
ところで基礎代謝とは何か?それは、食べ物を消化してエネルギーに変換する能力のことです。
つまり、ダイエットで有効なのはこの基礎代謝率をあげることなのですが、子どもころを思い出してください。胃袋が小さいくせにものすごい量を食べてましたよね?これは基礎代謝が若いほど高く、歳を経るごとに低くなってしまうことに関係します。
つまり年齢ともに、消化する能力が下がるので、経年とともに食べる量を減らして行かなければなりません。しかし、若い頃と同じように一定の量を食べてしまうとどうなるか。
それはこのブログを読んでいると思われるあなたのように脂肪として蓄積してしまうのです。
先に脂肪を取らないようにするか、既に存在する脂肪を排除するか、がダイエットとして重要な課題であり、確実な効果を得るための対策とも言えますよね。
